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PCA よくあるご質問 -ソフト操作方法-

給与について

A

年の途中で退職者の源泉徴収票を出力する際には以下3つの設定を行なってください。

社員情報の登録で行う3つの設定

  1. 就労状況を〔退職〕にする
  2. 〔退職日〕を入力する
  3. 〔年末調整〕区分を〔しない〕に変更する
退職者の源泉徴収票の出力方法について1

源泉徴収票の出力ができない場合

「社員情報の登録」で正しく設定しているにも関わらず、源泉徴収票の出力ができないという場合は、〔条件指示〕画面の設定のケースが多いです。

例えば、〔条件指示〕画面で〔社員〕ボタンをクリックすると、社員指定の画面が表示されるのですが、就労状況が〔退職者〕だけチェックが外れている場合があります。 退職者の源泉徴収票の出力方法について2

原因としてはシンプルですが、意外と見落としがちなだめ、同様のことがあれば、まずは〔条件指示〕画面で、不要な設定になっていないかご確認いただければと思います。

A

PCA給与で月額変更届を出力する際には、「社会保険」-「月額変更届計算・修正」メニューにて、始まりとなる支給回を指定してから、〔計算開始〕ボタンをクリックし、内部的に計算を実行する必要があります。 月額変更届の計算ができない場合の対応1

例えば、4~7月までの月額変更届を出力する場合、4月の支給回を指定してから〔計算開始〕ボタンをクリックします。

もし、支給回を間違えて〔計算開始〕ボタンをクリックしてしまった場合、間違って計算してしまった計算結果を削除しないと、もう一度計算・修正することができません。

例:4月ではなく7月の支給回で、「計算開始」を実行した場合

修正手順
4~7月の期間の月額変更届を出力する際に、計算の始まりとなる4月ではなく、終わりの7月の支給回を選んで計算してしまう方が多いです。間違って7月で計算してしまった結果を削除するには、まず〔支給回〕で〔当年7回〕を選択し、〔入力開始〕ボタンをクリックします。 月額変更届の計算ができない場合の対応2

〔入力開始〕ボタンをクリックすると社員のリストが表示されます。
マウスをドラッグして全社員を選択した後、画面左上の「編集」の中にある〔削除〕をクリックします。
これで間違って計算してしまった結果は削除されますので、もう一度月額変更届の計算を行えるようになります。
※注意:月額変更届の計算結果を削除する作業になる為、事前にバックアップを取ってから行ってください。 月額変更届の計算ができない場合の対応3

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